陰茎 伸ばす

3人のサラリーマンが陰茎を伸ばす方法にチャレンジした結果

実際に陰茎を伸ばすことができるのか試してみました

 

僕の悩みは短小なことです。
勃起時のサイズは10センチ、日本人の平均値に足りてません。
(日本人の陰茎の平均値については日本人の陰茎の平均値はどのくらい?
をご覧ください)

 

増大サプリで増大は可能なのか

 

陰茎が小さいことは思春期の頃からのコンプレックスでした。
集団での旅行で温泉に入るのも気がひけるし、一人でサウナに行っても他人の陰茎の大きさを気にしてしまったりします。
陰茎が短いから、女性に対しても積極的になれません。

 

「陰茎を伸ばす方法があればなー」という思いを漠然と抱えていました。
そんな僕にきっかけが訪れたのは、学生時代からの友人山田がペニス増大手術を受けることを話してくれた時です。
その場にいた、もう一人の友人谷口と「陰茎を伸ばすためにオレ達も何かやろうぜ」という話になりました。

 

そんな僕たちの陰茎成長記録を公開したいと思います。

 

「亀頭増大手術にチャレンジした山田の場合」
山田の取った方法は亀頭増大手術です。
陰茎を伸ばしたいと言っても、陰茎のどの部分を伸ばすかでその手術方法は変わります。
竿を伸ばしたいなら、長茎増大術という、腹の部分に埋まっている、陰茎の根っこの部分を引っ張り出す方法になります。
亀頭を大きくすることで、陰茎を長くするには、山田の選択した、亀頭増大術という、亀頭に注射剤を入れて亀頭部分のみ大きくする方法になります。
長茎増大術の場合、腹を切るわけで、大げさな処置になるので、値段も80万円くらいと高く、クリニック選びにも慎重にならざるを得ません。
経過観察のための通院も必要で、しばらく突っ張る感じがすることもあるようです。

 

一方亀頭増大術は、亀頭に注射するだけなので、値段も、何をどのくらい注入するかによって変わりますが、10万円もだせば満足する結果が得られるようです。
術後の通院の必要もないので、かなり手軽な感じです。
注射剤には、価格の安いところから、ヒアルロン酸、アクアミド、バイオアルカミドなどがあり、値段が安いものほど、のちのち体に吸収されやすいので、亀頭のサイズがもとに戻りやすいです。
山田が通っていたのは、F橋中央クリニックというところで、ここでの値段はヒアルロン酸で12万円、バイオアルカミドで25万円でした。
普通のサラリーマンの山田には25万円なんてポンと出せるわけもなく、ボーナスはたいて、12万円のヒアルロン酸を選んだようです。

 

術後の山田の亀頭は確かに大きくなりました。
長くなったというより、横幅、縦幅と全体的に大きくなった感じで、不自然な感じはないようです。
長さでいうと、0.8センチくらい長くなったそうです。
ヒアルロン酸が亀頭の中に入ったことによって、感度が鈍ったせいか、早漏が改善されたそうです。
あとは、注入したヒアルロン酸がどのくらいで、山田の体内に吸収されるかという問題ですが、術後3ヶ月経った今、大きくなった亀頭は、ヒアルロン酸が少しづつ吸収され、前の状態に近づきつつあるということです。

 

「アンドロペニスを使った谷口の場合」
次にアンドロペニスという、陰茎をけん引する道具を使った、友人谷口は4ヶ月で陰茎が0.5センチ伸びたそうです。
アンドロペニスは日中も装着しないといけないので、スーツを着用するサラリーマンには向きません。
谷口はひとり暮らしなので、会社から自宅に戻ったあとの時間装着していたそうで、日中装着することができる人であれば、もっと陰茎は伸びたのではないかと思います。

 

アンドロペニスは、シリコンバンドにペニスを通し、しっかり固定した上でけん引するので、装着にコツがいるようです。
固定が甘いとけん引が効果的にできないし、固定しすぎると皮ふが挟まれて痛い。
かすかに引っ張られているという自覚がある程度がベストなようですが、これの感覚を掴むまでに時間がかかるようです。
初心者は慣れるまでに15日くらいかかるようです。

 

アンドロペニスの価格は14,800円です。それ以外に費用は一切かからないので、かなり安いと思います。

 

引っ張られている感じが気持ち良いらしく、装着に慣れてきたら、あとは毎日つけるだけなので、特に苦労はないようですが、これはコツをマスターしたからだそうです。
最初の1ヶ月はかがんだりする度にアンドロペニスが気になって仕方なかったそうです。

 

以上手術で亀頭を大きくした山田と道具で地道に4ヶ月頑張った谷口の結果です。
次はサプリメントとチントレで陰茎を伸ばす方法にチャレンジした僕の体験談です。